ここまでやる!洗面台のリタ・コート「水回りバリア」の施工

記載している箇所以外にも、洗面台で汚れやすい箇所にコーティングを行います。
- 01.鏡
- 02.ワークトップ(天板)
- 03.蛇口
- 04.洗面ボウル
- 05.タオル掛け
- 04.洗面ボウル
- 05.タオル掛け
くすみや汚れが付きやすい鏡部分にもコーティングを行います。
※曇り止めヒーター内蔵の鏡にはコーティングは行いませんので予めご了承下さい。
鏡内部に収納がある場合は、収納内側と収納扉の裏面にもコーティングいたします。
記載している箇所以外にも、洗面台で汚れやすい箇所にコーティングを行います。
くすみや汚れが付きやすい鏡部分にもコーティングを行います。
※曇り止めヒーター内蔵の鏡にはコーティングは行いませんので予めご了承下さい。
鏡内部に収納がある場合は、収納内側と収納扉の裏面にもコーティングいたします。
特殊クロスで、鏡・ワークトップ・蛇口・洗面ボウル・タオル掛けなどの各パーツに水拭き・乾拭きを行います。
各場所のチリ、ホコリを完全に除去した後に床と洗面ボウル下部収納の養生を行います。
専用のコテ刷毛、特殊ウェスを使い、鏡・ワークトップ・蛇口・洗面ボウル・タオル掛けにリタ・コート「水回りバリア」をコーティングしていきます。
その際に塗りムラ、塗り残しがないように細心の注意を払いながらコーティングします。
また、洗面所に窓がある場合は、窓にもリタ・コート「水回りバリア」をコーティングいたします。
最後にもう一度、塗りムラ、塗り残しがないかのチェックを行い、養生を回収してリタ・コート「水回りバリア」のコーティングが完了です。
コーティング完了後、約5~6時間の自然乾燥を行ないます。
施工の翌日から、水回りはすべてご使用可能となります。